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後輩・高島彩(33)の躍進に歯噛みする内田恭子(35)

後輩の活躍を素直に喜べない心境だろう。ウッチーの愛称で人気のフリーアナ、内田恭子(35)の株が急降下している。

06年3月末にフジテレビを退社してフリーになった内田は、当初は続々とCM出演が舞い込み、ピーク時は5本の契約があった。中でも、「カップヌードルライト」のCMは裸を容器で隠すという大胆演出が話題となった。ところが、現在は1社のみ。しかも、地上波のレギュラーはゼロだ。

「内田は吉本興業の幹部候補と結婚して退社。一昨年4月に長男を出産しました。仕事復帰したものの、自分のペースで仕事をしたいというスタンスにこだわった。時間が拘束されるレギュラー番組のオファーを断っているうちに、声がかからなくなってしまったのです」(テレビ関係者)

内田が人気にあぐらをかいている間に登場したのが後輩の高島彩(33)。高島はゆずの北川悠仁と結婚したばかりだが、専業主婦にならないで、徹底的に仕事を入れている。

「高島は番組を仕切る能力など実力は内田よりも上。笑顔が可愛く、好感度も高く、スポンサー受けも抜群です。対して、最近の内田は“セレブ臭”が鼻につき、視聴者にもウケが悪いといわれている。昨年4月に『おしゃれイズム』(日テレ)に出演した際は、高級家具が並んだ自宅を公開。子どものために数十万円はしそうなクロムハーツ製の特注ガラガラを見せびらかした。間の悪いことに、その時期には内田が“それ、本当に必要ですか?”と呼び掛けるACのCMが流れていた。そのため、ネット掲示板には“アンタには言われたくない”という批判が殺到しました」(芸能ライター)

このところは絵本や料理本を出版するなど“セレブママ”キャラで売り出し中。だが、高島との差は開く一方だろう。

 (日刊ゲンダイ2012年4月26日掲載)

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[ 2012/04/27 20:04 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
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