ほのぼのblack headline

不定期更新です。 なにとぞお手柔らかによろしくお願いします。
ほのぼのblack headline TOP > スポンサー広告> 記事 > 56歳・野口五郎“五郎の日”に新曲「僕をまだ愛せるなら」熱唱

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

56歳・野口五郎“五郎の日”に新曲「僕をまだ愛せるなら」熱唱

oth12050705050010-p1_convert_20120507074859.jpg

歌手、野口五郎(56)が6日、東京・南青山の所属レコード会社、エイベックスで新曲「僕をまだ愛せるなら」の発売イベントを行い、二股交際騒動の俳優、塩谷瞬(29)について言及した。

 野口は昨年パーティーで塩谷と名刺交換し、その翌日、塩谷から「世界平和に尽力したい」と綴られたメールがあったことを告白。その後、会うことはなかったが、「彼はマジメすぎて自分を追い込んでしまったのかな」と騒動の原因を指摘しつつ、でも(二股は)ダメだよ。泣いていたのも真面目で気が弱いところが出た」とピシャリ。「2人のところに行って“僕をまだ愛せる?”って確認してみてはどうでしょうか?」と新曲のタイトルを絡めたアドバイスを送っていた。

また3日に米ハワイで急死した芸能事務所「長良グループ」の会長、長良じゅんさんとは、2001年の野口とタレント三井ゆりの挙式にも参列するなど長年に渡って親交があったという。「3月にバナナの皮で作った帽子を、『お前の家に飾っておけ』ってくださった。こんなことになるなんて夢にも思わない。今だに信じられない」と目を潤ませていた。

 “新御三家”の西城秀樹(57)と郷ひろみ(56)の話題も。脳梗塞の再発から復帰した西城については「元気に復帰してくれて嬉しい。いてもらわないと困る」。24歳年下の一般女性と再々婚を果たした郷へは、「うらやましいとは思ってないぞ(笑)。子作りも頑張れ!」とエールを送っていた。

 イベントは56歳と5月6日の“五郎の日”にちなみ開催。「恋人や家族など、すべての『愛』を歌ったラブソングです」と説明した新曲など3曲と、ユーモアたっぷりのトークでファン168人を沸かせた。






にほんブログ村 芸能ブログへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ


[ 2012/05/07 07:51 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

広告
広告2
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。