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小林幸子 高知でコンサート「じっと耐えて、何も語らず生きる。私は雪椿のように生きていきたい」

事務所幹部解任騒動の渦中にある演歌歌手の小林幸子(58)が15日、高知市内でコンサートを開いた。
開演1時間後。黒の着物に銀の帯を締めた小林は、04年のNHK紅白歌合戦で初の大トリを務めた際に披露した「雪椿(ゆきつばき)」(87年発表)を熱唱。歌い終えると神妙な表情で語りだした。

「雪椿は私が生まれ育った新潟の県木。雪の中に咲くこの花は、雪が解けるまで決して枯れません。じっと耐えて、何も語らず生きる。私は雪椿のように生きていきたい」

芸能関係者を通じて元社長らに和解を申し入れたものの思うようにいかず、どうやって解決すべきか打つ手がない現状を「雪椿」に例えたとみられる発言。客席から「頑張れ!」の声が飛んだ。

ステージ終盤には、出演中のドラマを引き合いに「“最後に決めるのは自分だから”と人に言い聞かせる場面があるのですが、まるで自分に言ってるみたい」と笑っていた。終演後は報道陣の問いかけには答えず、車に乗り込んだ。

ソース:スポニチ Sponichi Annex



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[ 2012/05/16 07:28 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
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