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北川景子が『文藝春秋』で随筆家デビュー「締切間際になって数時間で書き上げました」

4月10日発売の雑誌「文藝春秋」5月号に、女優・北川景子による随筆が掲載された。

北川景子が同誌に寄せた随筆のタイトルは「瀬戸内まで」。これまで女優・モデルとして活躍してきた北川景子の記念すべき“随筆家デビュー作”だ。

ブログでは随筆初挑戦の心境を明かしており「初めての経験ですので、お受けして良いものか随分と迷いましたが結局思い切ってやらせていただきました」とコメント。日頃のインタビューやブログで「話す・書く」ことに慣れている彼女も、随筆執筆には苦労したようで「やってみるとそんなに甘くないものでした。
テーマが自由であること、文字数が決められているということ、期限があること。すべてに苦悩しました」とつづった。

2週間という原稿執筆期間の中、テーマ決めに10日間を費やしたといい「締切の間際になって数時間で一思いに書き上げました」。
初体験を「小説家にはなれない、と確信した体験でした」と振り返るも「終わってみるとやっぱり挑戦して良かったと思うのでこれからもいろいろな新しい事柄に挑戦してゆきたいと思います」とさらなる新境地開拓を誓った。


以下ソース:モデルプレス

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[ 2012/04/18 21:17 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
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