ほのぼのblack headline

不定期更新です。 なにとぞお手柔らかによろしくお願いします。
ほのぼのblack headline TOP > スポンサー広告> 記事 > 川本真琴が絵本作家デビュー!療養中に書いた「とうめいの龍」「ブリキの姫」の2冊が4月27日に同時刊行

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

川本真琴が絵本作家デビュー!療養中に書いた「とうめいの龍」「ブリキの姫」の2冊が4月27日に同時刊行

川本真琴が物語を書き下ろした絵本「とうめいの龍」「ブリキの姫」が4月27日に2冊同時刊行される。昨年11月に交通事故に遭いライブ活動などを休止し、療養期間中に編集者から勧められ絵本の原作を書き進めていた川本真琴。

今回の2冊はその中から選ばれた詩的で音楽的な2編のストーリーを絵本化したもので、川本自身のディレクションのもと、新進イラストレーターの井ノ上豪が絵を担当した。

「とうめいの龍」は日本の地方都市が舞台で、雨宿りをしていた少女が森を抜けたところで自分の願い事を聞く「とうめいの龍」に出会うという切ない物語。「ブリキの姫」は雪深い工業国で自転車の部品を黙々と作らされている少女・エメラルドと、夢の中でエメラルドの心の叫びを聞いた漁港の少女・マミの平行世界が描かれている。

ソース:ナタリー

にほんブログ村 芸能ブログへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ


[ 2012/04/21 23:27 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

広告
広告2
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。