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杏、国立新美術館で『大エルミタージュ美術館展』のテーマソング「愛をあなたに」を初披露 ギター弾き語りで「ちょっとドキドキ」

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モデルで女優の杏が24日、東京・六本木の国立新美術館で行われた『大エルミタージュ美術館展』の開会式に出席し、同美術展テーマソングの新曲「愛をあなたに」を初披露した。杏は「人前で歌うのは初めてなのでちょっとドキドキしています」といいながらも、澄んだ歌声を館内に響かせ、「いつも美術館を観に来ていた私としては、この場所で歌えたこと、晴れていい気持ちのなか、皆様に春が来たっていう雰囲気で聴いていただけてよかった」と笑顔で喜んだ。

 25日発売のミニアルバム『愛をあなたに』に収録された同曲は、エルミタージュ美術館のあるロシアの長い冬が終わり訪れた暖かい春の光をイメージした杏の初オリジナル曲。当日は自身のギターのほか、キーボードや弦楽器も加わり杏は「“本物”の絵画がたくさん集まっているなかで本物の音でやってみたいねってことで。弦の方と一緒にライブをやるのは初めてでした。旋律が美しくて、とてもリッチで、そのなかで歌わせてもらえて嬉しかったです」と充実感をのぞかせた。

普段からよく美術館に足を運ぶという杏は「いつもだいたい一人で来て、気に入った絵のポストカードを買って誰に送ろうかなって考えるのが好きです。文通をしているおじいちゃんに送ることが多くて、あとお礼状にしたり」と嬉しそうに語り、自身の自画像にも「絵ってなかなか描いてもらう機会がないので、いつか描いていただきたいと思います」と興味津々だった。

 16世紀~20世紀の各時代を代表するピカソやルーベンスなど83作家の作品全89点が展示される『大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年』は、同所にて25日~7月16日まで開催。

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[ 2012/04/24 19:57 ] 記事 | TB(0) | CM(0)
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